内定が出てから実際の入社日まで、意外と時間があります。私がこの期間に何をしていたか話します。
逆質問で聞いた技術を、入社前に予習した
面接の逆質問で「現場でどんな言語・フレームワークを使っているか」を聞いていたので、内定後はその情報をもとに、入社前に予習をしていました。
事前に何を使うか分かっていれば、入社してすぐについていきやすくなります。逆質問は面接の場だけでなく、その後の準備にもつながる、と実感しました。
有給は全部使って楽しんだ
そしてもう一つ、有給は全部消化して楽しみました(笑)前にも話しましたが、退職までの引き継ぎは在職中にきちんと終わらせていたので、有給消化に気兼ねはいりませんでした。
エージェントとの準備が十分だったから、後悔がない
エージェントとのやり取りで「言わなくてよかった」「言っておけばよかった」ということは、正直ありません。
理由は、最初の段階で全部準備していたからです。エージェントとも事前にしっかり打ち合わせをしていたので、言いたいことも聞きたいことも、事前にすべて準備できていました。だからこそ、後から後悔するようなことがなかったんだと思います。
まとめ
内定後の期間は、逆質問で得た情報をもとに技術の予習をして、有給はしっかり消化して過ごしました。エージェントと最初にきちんと準備を詰めておけば、後悔なく転職活動を終えられます。
迷っているなら、とりあえず登録して情報収集だけでもしてみてください。それだけで見えている景色が全然変わります。
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